堂々と振る舞うのが不可能な11のこと - リック・グラスマン

CChris Williamson
정신 건강마케팅/광고다이어트/영양

Transcript

00:00:00ー「これ、威厳を保ちながらやるのが」
00:00:02「最高に難しいよね」っていう
00:00:04リストについて話さない?
00:00:05ーいいね。その後に、さっきの
00:00:08「ゲームの話」に戻るのを忘れないようにしよう。
00:00:09ーゲームの話ね。
00:00:10転がっているピンポン球を拾うこと。
00:00:13威厳を保つのは至難の業だよ。
00:00:17例えば、あっちに球を投げて
00:00:18「リック、悪いけど拾ってくれる?」って頼んだとする。
00:00:20そしたら君は「あ、あ、あ…」って言いながら追いかける羽目になる。
00:00:22ーアスリートには見えないね。
00:00:23ー止まっている自転車を漕ぎ出す瞬間。
00:00:25ーわかるよ。
00:00:28ーあとは、ただ後ろを振り向く動作。
00:00:31ーシリアルの小袋から手で直接食べること。
00:00:35ーそうそう、それ。
00:00:36熱すぎるスープを飲もうと四苦八苦する時。
00:00:41ー逆のパターンで、
00:00:42溶けかかっているアイスクリームを食べる時。
00:00:45ー急いで周りを舐めとらなきゃいけないからね。
00:00:48そうそう、ボニー・ブルーみたいにさ。
00:00:50必死だよ。
00:00:56ー部屋が暑いのに自分が寒かったり、
00:01:00その逆だったりする時に、
00:01:05毛布の中でのベストな寝相を探る時。
00:01:07「腕を中に入れたまま、
00:01:08ミイラみたいに頭だけ出すべきか、
00:01:10それとも腕を出してから、また潜るべきか?」みたいな。
00:01:13ーそれで思い出した。寝室で
00:01:16相手と愛し合った後、相手がまだベッドにいるのに
00:01:18トイレに行く時。もし自分の尻が小さかったら。
00:01:21ー尻が小さかったら?
00:01:22ーそう、俺は尻が小さいんだ。
00:01:23だからトイレに行く時はいつも、
00:01:25ムーンウォークで戻るか、
00:01:27「俺のカチカチのイチモツを見てくれ」ってするか、
00:01:29「尻が小さいから見ないで!」って言うしかない。
00:01:31ーなんでまだ硬いのさ?
00:01:32ーまあ、さっきまではね。今は違うだろうけど。
00:01:36ーああ、なるほどね。
00:01:37ーちなみに、昔はすごく恥ずかしかったんだ。
00:01:41裸を見られるのは、当然恥ずかしいことだし。
00:01:42無防備な姿を見せるわけだからね。
00:01:44でも、親密な関係になった相手に
00:01:47萎えた状態を見られるのは構わない。それは自然なことだ。
00:01:50でも、もし女性に硬くなる前の状態を
00:01:55先に見られたら、屈辱を感じるんだ。
00:01:57ー「普段は小さくても、いざという時に大きくなる」ならいいけど、
00:02:00「柔らかい状態から硬くなる過程」を見られるのは嫌なんだね。
00:02:03要するに、「完成された自由の女神」を
00:02:05見てほしいってことだろ。
00:02:08ー柔らかい状態を見た時に、彼女が
00:02:10「え、これ、
00:02:12硬くなってもこのサイズなの?」って
00:02:14思われるのが怖いんだよ。ーなるほどね。
00:02:15そう宣言したことはある?
00:02:16「ねえ、これは今柔らかいだけだからね。
00:02:19これからもっと硬くなるから」って。
00:02:20ー君が言ってた話、なんだっけかな、
00:02:23夫から妻へのラブレターの話で、
00:02:26最後に彼女がもうこの世にいないことが明かされるやつ。
00:02:28あれは美しかった。何度か見たけど、
00:02:31見るたびに泣いちゃうんだよ。
00:02:34彼が「ダーリン」って呼ぶだろ。君の声で「ダーリン」って聞くと、
00:02:36この文脈でその呼び方がされると、
00:02:40あの感動的な話と結びついちゃって。
00:02:42俺のぺたんこな尻を見せる時の気持ちと重なるんだ。
00:02:44ーパブロフの犬みたいな反応だね、オーケー。
00:02:46スポーツバーのボックス席で、
00:02:51一番奥までカニ歩きで入らなきゃいけない時。
00:02:53ーそれだよ。今まで出た中で、
00:02:54それが一番共感できる。
00:02:56ー一番しっくりくるわ。
00:02:58ー両手に荷物を持ったまま、車のドアを閉める時。
00:03:02ーいや、それは最高にクールだろ。
00:03:03膝とか使ってさ。
00:03:04ーでも「うわっ!」って必死な感じになるよ。
00:03:05ーいや、かっこいい奴はそんな風にならない。
00:03:07そもそもなんでそんな高い位置に荷物を持ってるんだ?
00:03:08低い位置に構えて、ちょっと膝で押せばいいだろ。
00:03:10ーまあ、そうかもしれないけど。
00:03:11ーそんな必死にやる必要ないよ。
00:03:12ーでも、まるでラブコメの
00:03:15デート帰りみたいな感じで、「ああっ!」ってさ。
00:03:17そうなるんだよ、実際。
00:03:19ー喧嘩中にストローで飲み物を飲むこと。
00:03:21ーおい、ストローで飲むのはいいだろ。
00:03:23それより、ストローを口で探る時。
00:03:25何かに見入ってたり、誰かと話してたりして、
00:03:26ストローを空振りして口をもごもごさせる時だよ。
00:03:30ーそれは単なるコメディの演技みたいに見えるけど。
00:03:32俺の場合、一人の時でさえストローを吸いに行く時、
00:03:34本能的にこうなっちゃうんだ。
00:03:36ー馬みたいだよ。馬がよくやるあれ。
00:03:40唇をこう、ブルブルさせるやつ。
00:03:41ラララララ…って。
00:03:43見たことあるだろ?
00:03:45あるはずだ。
00:03:46またゲームに引き込んでやる。
00:03:47ーもう次の話に行かない?
00:03:48ーわかった。その「ゲーム」のルールを教えてくれ。
00:03:51ーいや、もう終わりだ。
00:03:52ー終わったのか。
00:03:53ーまだ他にもある?
00:03:55ー他に何があったっけな?
00:03:57いいよ、続けて。
00:03:58ーもし何か思いついたら言って。
00:04:04でも、ゲームのルールを提示して、それを設定するっていうのは、
00:04:09文字通り、誰かと「共通の認識」を持つことだと思うんだ。
00:04:14ーそうだね。
00:04:16なんとなく空気を読んで、うまくいくか探ることで
00:04:18共通認識を持つこともできる。
00:04:20でも、メリットとデメリットを天秤にかけた時、
00:04:25「ちょっと待って、混乱してる」とか
00:04:27「俺たち、同じ認識でいるよね?」って
00:04:29口に出すことのデメリットって何だろう?
00:04:31「コートの反対側にサーブしなきゃいけないんだよ」とかね。
00:04:33わざわざそれを言いたくない理由って?
00:04:34ーそれを言うことのデメリットか。
00:04:37ーやるべきだっていう理屈なら簡単なんだけど。
00:04:43ーただ、どうしても…
00:04:47ーああ、そういう意味で言ったんだよ。
00:04:49ー会話そのものについて話すために、
00:04:51会話の流れをぶった切らなきゃいけない。
00:04:54それが苦手な人もいるだろうしね。
00:04:56ーそう、勢いを殺してしまうんだ。
00:04:57ーそうなんだよ。
00:04:59ポンポンとラリーが続いてる時に、
00:05:02「俺、ちゃんとできてる?」なんて確認して、
00:05:02「ちょっとストップ」って止めるようなもんだ。
00:05:04ーそれで、俺の言いたいのは、
00:05:04「会話というスポーツのルールはどこに書かれているのか?」
00:05:06実際にはどこにも書かれていない、ということなんだ。
00:05:08ーそして、多くの人が
00:05:11「会話のルール」について語るよりも、
00:05:12「ピックルボールのルール」について話す方が
00:05:16ずっと楽に感じる理由は、
00:05:18「正当性」があるからだと思う。
00:05:21どこかの誰かが、
00:05:23ピックルボールのルールが記された
00:05:25古文書のようなものを持っているからだ。
00:05:28ーでも、会話にもあるだろ、
00:05:30「挨拶には元気に答えるべし」みたいな古文書が。
00:05:32ーいや、ないと思うね。
00:05:35少なくとも、ピックルボールほど明確なものはない。
00:05:36もっと自由なものだから。
00:05:38もう一つ例を挙げよう。これはすごくいい例だ。
00:05:38ピックルボールの腕前は、
00:05:41その人の「自己認識」とは密接に関係していない。
00:05:44もちろん、プロ選手や
00:05:47負けず嫌いの自信家にとっては、
00:05:52地元のリーグでの成績が自己肯定感に繋がるかもしれない。
00:05:55でも普通の人は、ピックルボールで
00:05:57「ノンボレーゾーンに入っちゃった」っていうミスをしたからといって、
00:06:00「自分はダメな人間だ」なんて思わないだろ。
00:06:02ーそうだね。でも、ミスをして、
00:06:05「あ、今の、インド人の言い回しだったね」とか言っちゃって、
00:06:08「あ、余計なこと言ったかも」って思うのは、
00:06:10ピックルボールが下手なのと似たようなもんだ。
00:06:14ー彼は素晴らしいプレイヤーだよ。
00:06:15世界ランク2位なんだから。
00:06:17ーいや、本気で言ってるんだ。
00:06:18ピックルボールで失敗しても、
00:06:20普通は自尊心まで傷つかないって話だろ?
00:06:22でも、ボックス席の奥まで這いずっていったり、
00:06:23女性に情けない尻を見られたりすると、
00:06:24「俺は価値のない人間だ」って思っちゃう。寂しいもんだよね。
00:06:26ーまあ、確かに。
00:06:30俺が言いたいのは、会話のことなんだけど…
00:06:32ーごめん、俺が口を挟んだせいで流れが止まったね。
00:06:33ー少しね。でも面白かったよ。
00:06:36ーそんなに面白くなかっただろ。
00:06:38ーまあ、君がそう言ったんだから。
00:06:42ーところでさ、
00:06:44自分を弁護したいのか、したくないのかどっち?
00:06:46ーえ、自分がそんなことしてたなんて気づかなかった。
00:06:48ーそうか。
00:06:52ーただ興味があって、つい。
00:06:54自分でも何をしてるか分かってなかったよ。
00:06:55今、会話の勢いが変わったことに気づいて、
00:06:56「ああ、彼が言ってたのはこれか」って思ったんだ。
00:06:57それについて自分の意見をまとめようとしてたところ。
00:07:00でも、君の話を遮っちゃった気がするし、
00:07:02指摘されたことにちょっと困惑してる。
00:07:04ー君が「寂しいね」って言ったから、俺は「面白いね」って返したんだ。
00:07:06君は面白いと思って言ったんだろ?
00:07:10だから俺もそう言った。
00:07:11なのに君は「いや、面白くない」って。
00:07:14面白いと思って言うか、面白くないと認めるか、どっちかにしてくれ。
00:07:15両方は通らないよ。
00:07:18ーそういうルールもどこかに書いてあるのかい?
00:07:21それについて議論する?
00:07:22ーくそくらえ(笑)
00:07:24わかったよ。
00:07:27ー俺の中では、さっきのは「捨て台詞」みたいなもんだったんだ。
00:07:30君の国でもそういう言葉はあるだろ?
00:07:32ー「タグ(付け足し)」みたいなやつね。
00:07:33ーまあ違いはあるけど、深追いはしなくていい。
00:07:34ーオッケー。
00:07:34ー「捨て台詞」ってのは、聞いても聞かなくてもいいような、
00:07:38特に説明もいらないような言葉だ。
00:07:41どうでもいいこと。
00:07:43「お、いい車だね」くらいの感覚さ。
00:07:45ーじゃあ、俺が悪かったんだ。
00:07:46ー本当に、君は負けず嫌いだなぁ。
00:07:48つまり俺が言いたいのは…
00:07:50ー俺のせいで君が「寂しい(バマー)」思いをしたってことにはしたくないね。
00:07:52君のぺたんこ尻の話が、今や…
00:07:54ーそう言われると面白いな。
00:07:57ー「バマー」なのは俺のせい、と。
00:07:58ところで話は変わるけど、俺はもう何年も
00:08:01毎朝AG1を飲んでるんだ。
00:08:04おい、今のパス、見事に打ち返してやったぞ。
00:08:05大谷翔平ばりのホームランだ。
00:08:06AG1は物心ついた時からずっと飲んでる。
00:08:07これ以上のオールインワンドリンクには出会ったことがないし、
00:08:09だからこそ大ファンなんだ。
00:08:11それで、公式パートナーにもなった。
00:08:13母さんにも、父さんにも勧めたし、
00:08:15友達もみんな飲み始めたよ。
00:08:16もっといいものがあれば乗り換えるけど、
00:08:17今のところこれ一択だね。
00:08:19ちょっと、マイクに投げないでくれよ。
00:08:22ぶつけるのはやめてくれ。
00:08:23とにかく、75種類以上のビタミン、ミネラル、
00:08:25ホールフード由来の成分が入ってる。
00:08:27プロバイオティクスもプレバイオティクスもね。
00:08:29NSF認証済みだから、オリンピック選手でも安心して飲める。
00:08:32喉に…喉にぶつけただろ!なんてことを!
00:08:34ー横に当たっただけだよ。
00:08:35(笑い声)
00:08:37ー当たったって。
00:08:39もはや広告の読み上げじゃなくて、
00:08:42戦場になってるな。
00:08:43よし、わかった。
00:08:44とにかく、友達に投げつけるものが欲しい人、
00:08:46あるいは朝一番に1杯で、ビタミンやミネラル、
00:08:49乳酸菌をまとめて摂りたい人は、これだ。
00:08:50[drinkag1.com/modernwisdom](https://drinkag1.com/modernwisdom) へ。
00:08:52チェックしてみて。
00:08:55ありがとう。
00:09:02視聴してくれて本当にありがとう。
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00:09:47Go on, press it.

Key Takeaway

日常の些細で不格好な瞬間や、明文化されていない会話のルールを通じて、人間の自己認識と対人関係の機微をユーモラスに考察している。

Highlights

威厳を保ちながら行うことが不可能な日常的動作のリストアップ

身体的なコンプレックス(尻の小ささ)と無防備な姿への恥じらい

会話における「共通認識」や「ルールの明文化」の難しさとデメリット

自己認識とパフォーマンスの関係性(ピックルボールと会話の比較)

会話の流れ(モメンタム)を止めることへの抵抗感と葛藤

スポンサー商品(AG1)をユーモアを交えて紹介するプロモーション

Timeline

威厳を保てない11の瞬間

リック・グラスマンと対話相手が、どうしても格好がつかない日常の動作についてリストアップします。具体的には、転がるピンポン球を追いかける姿、動き出す瞬間の自転車、熱すぎるスープを飲む時の形相などが挙げられます。これらの動作は、どれだけ本人が気を付けていても「アスリート」のようには見えず、滑稽に見えてしまうことが強調されます。会話はテンポよく進み、視聴者が共感しやすい具体的なシチュエーションが次々と提示されます。最終的に、毛布の中で最適な寝相を探る際のミイラのような動きなど、プライベートな不格好さへと議論が展開していきます。

身体的コンプレックスと無防備な姿

話題はさらにプライベートな領域に移り、親密な関係における無防備な姿と自尊心について語られます。リックは自身の「尻が小さいこと」を自虐的に語り、行為の後にベッドからトイレへ行く際の気まずさをユーモラスに表現します。特に、男性として「完成された状態」ではない姿を見られることへの屈辱感や恐怖について、自由の女神を例えに出して議論します。パートナーに過小評価されることへの不安が、過去の感動的なエピソードと結びついて語られる場面もあります。このセクションでは、外見的な自信が自己認識にどう影響するかが深掘りされています。

会話における「共通認識」とルールの難しさ

スポーツバーのボックス席の奥へカニ歩きで入る動作の不格好さを皮切りに、話題は「会話のルール」へと移行します。喧嘩中にストローを探る時の馬のような顔など、滑稽な描写を交えつつ、二人は会話の構造について分析し始めます。誰かと「共通の認識」を持つためにルールを口に出して設定することのメリットと、それによる弊害について議論されます。会話を円滑に進めるためには、あえて言葉にしない「暗黙の了解」が必要であることが示唆されます。しかし、そのプロセスを飛ばすことで生じる混乱についても触れられています。

会話の勢いと自己肯定感の相関

会話の流れ(勢い)を止めてまでルールを確認することへの心理的な抵抗感が議論の焦点となります。ピックルボールのようなスポーツには明文化された「古文書」のようなルールがある一方、会話にはそれがないことが指摘されます。スポーツでのミスは自尊心を傷つけにくいですが、会話や社会的な不格好さは「自分はダメな人間だ」という自己否定に直結しやすいという洞察がなされます。二人の間でも、発言が「面白いか寂しいか」という評価を巡って、実際の会話のルールがぶつかり合う様子がリアルタイムで展開されます。最終的に、言葉の裏にある「捨て台詞」の定義など、コミュニケーションの微細なニュアンスが語られます。

AG1の紹介とエンディング

深刻になりかけた会話の流れを鮮やかに切り替え、リックが長年愛飲しているサプリメント「AG1」のプロモーションを行います。75種類のビタミンやミネラルが含まれていることや、NSF認証済みでプロアスリートも安心できる点など、商品の魅力を熱弁します。広告の読み上げ中にも、相手がマイクに物を投げるなどの妨害が入り、戦場のような騒がしさの中でユーモアたっぷりに紹介が進みます。最後は、視聴者に対してフルエピソードの視聴を促し、感謝の言葉を述べて動画を締めくくります。全体を通して、知的な考察とコメディ的な要素が絶妙にブレンドされた構成となっています。

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