空気さえもボトル詰めできる | VTV Cribs

VVercel
마케팅/광고창업/스타트업컴퓨터/소프트웨어

Transcript

00:00:00ここで隠れてるの?
00:00:11やあ、アリです。VTV Cribsへようこそ。
00:00:18今日はAIRに来ています。
00:00:20行ってみましょう。
00:00:22こんにちは。
00:00:23来てくれて本当にありがとう。
00:00:24アリ、こんにちは。
00:00:25シェーン、会えて嬉しいよ。
00:00:26こちらこそ。
00:00:27呼んでくれてありがとう。
00:00:28もちろんです。
00:00:29AIRへようこそ。
00:00:30ありがとう。
00:00:31ここが私たちのオフィスです。
00:00:33すごいね。
00:00:33少し案内してくれる?
00:00:35ぜひ。
00:00:36ここから入ると、暖かい雰囲気のキッチンがあります。
00:00:39木曜はパンケーキの朝食があるんです。
00:00:41伝統行事みたいですね。
00:00:42チームの伝統なんです。
00:00:43これ、君が書いたんだよね?
00:00:44そうです、書きました。
00:00:45一生懸命、数時間かけて書いたんですよ。
00:00:49AIRの信念として、クリエイティブな仕事は
00:00:53今後も深く人間的なものであり続けると考えています。
00:00:56私たちの製品は、例えばですが
00:00:59「ゼロからイチ」の創造的な問題を解決しようとはしません。
00:01:01私たちが焦点を当てているのは、既存のアセットを活用して、その価値を何倍にも広げることなんです。
00:01:04その一番下に自分の電話番号を残しておきました。
00:01:06ええ、これが本物の番号だと聞きましたよ。
00:01:07本物ですよ。
00:01:08いつでも好きな時に電話していいですよ。
00:01:10大胆ですね。
00:01:11さて、ここはVTV Cribsなので聞かないといけませんね。
00:01:14あなたたちはVercelの顧客ですよね。
00:01:16その通りです。
00:01:16Vercelをどのように活用しているか教えてください。
00:01:19ソフトウェア開発において、非常に先進的であろうとする組織を構築する際には、
00:01:24それを体現するツールを使わなければなりません。
00:01:27Vercelも同様で、ビジネスを開始した時から自然とデフォルトの選択肢でした。
00:01:31それが当然でしたね。
00:01:33Vercelは、私たちがどのような製品を展開しようとしているかを考えると、製品を構築し形作る上で不可欠な存在でした。
00:01:38製品を形作る上で不可欠です。
00:01:40ここの奥でプログラミングの作業をすべて行っています。読書会やライブポッドキャストのセッションもここで開催しました。
00:01:47ありましたね。
00:01:48広告代理店関係者のためのトリビアナイトもあります。
00:01:50ここがクリエイターのための場所、AIRだと言っていましたね。
00:01:53ええ。
00:01:54AIRについて、具体的に何をしているのか教えてもらえますか?
00:01:56画像や動画をプロダクトに入れて、フィードバックをし、承認を進めるんです。
00:01:59それらを広告マネージャーやCMSに展開して、AIを使ってそのアセットを掛け算式に増幅できます。
00:02:04その話はしてませんでしたね。
00:02:05ええ、そうですね。
00:02:07説明してください。
00:02:08あれはダルシャンです。
00:02:09ダルシャンはボーイバンドにいるんです。
00:02:11ダルシャンはボーイバンドの一員ですよ。
00:02:13先週、「ボーイ・スロブ(Boy Throb)」というボーイバンドのために数千人規模のコンサートを開催して、
00:02:18その後、ここでアフターパーティーを開いたんです。
00:02:21そういうわけで、彼がダルシャンです。
00:02:24それはすごいですね。
00:02:25あなたにグッズを差し上げないといけませんね。
00:02:31おお、いいですね。
00:02:32準備しますよ。
00:02:33なんてことだ。
00:02:34あそこにあるの?
00:02:35ええ。
00:02:36「子供たちをDropboxから遠ざけろ」だって。
00:02:37なんてことだ。
00:02:38見てください。
00:02:39奥に小さなレコード部屋があるんですよ。
00:02:42チーム用に電話ボックスが必要ですよね。
00:02:45はい。
00:02:46オフィス設立の名残です。
00:02:47ええ。
00:02:48冬のリリースに合わせて、世界一空気が綺麗なアイスランドへ行った時のものです。
00:02:50へえ。
00:02:51冬のリリース用ですね。
00:02:52そのうち竹を置いて綺麗にしたいと思ってるんですが、今はまだ…
00:02:56いいですね。
00:02:57今は少しだだっ広いです。
00:02:58ガス?
00:02:59ええ。
00:03:00ええ。
00:03:01すごくニューヨークっぽい。
00:03:02今、撮影クルーにも働いてもらってますよ。
00:03:04これが、まあ誰もが言うところのオフィススペースですね。
00:03:10オフィスの片側は市場向け部門、もう片側はEPD部門です。
00:03:14チームは何人くらいですか?
00:03:15100人弱です。
00:03:1865人がここニューヨークにいます。
00:03:20なるほど。
00:03:21この1年でチームの規模が3倍になりました。
00:03:23オフィス内は犬OKなので、あちこちに犬がいますよ。
00:03:28これは会議室ですね。
00:03:30ここで隠れてるの?
00:03:36これはアレックス。
00:03:37アレックスはこの空間を作るのを手伝ってくれたんです。
00:03:39彼はいつも暗がりに潜んでいるんですよ。
00:03:43サプライズゲストは大歓迎です。
00:03:45ええ。
00:03:46で、君はどこに座ってるの?
00:03:47あそこの角に座っています。
00:03:49ああ、隅っこに追いやられたんですね。
00:03:51そうなんです、みんなに対して声が大きすぎるからって。
00:03:54これはモーリー・ポヴィッチと行った別のキャンペーンです。
00:03:58へえ、そうなんですね。
00:03:59ライブスタジオ観客もいました。
00:04:00彼が誰かGoogleで検索しましたよ。
00:04:01ジェフからメールが来てね。
00:04:02へえ、なるほど。
00:04:03今の発言で年齢がバレましたね。
00:04:04痛いところを突かれたな。
00:04:05でもボーイバンドのことは知ってたよ。
00:04:07それならよかった。
00:04:08なるほど。
00:04:09どの世代にも楽しめるものがあるってことですね。
00:04:10本当に。
00:04:11顧客の中には、アートキュレーターもいるんですよ。
00:04:13これは父が最初に買った作品です。
00:04:16ニューヨークのカナル・ストリートで手に入れたそうです。
00:04:20オフィスの最後の部分が一番好きかもしれません。
00:04:23これまでの年月と旅、そして思い出が詰まっています。
00:04:27これはイベントスペースが空っぽだった頃の写真です。
00:04:29そして、オフィスには顧客の製品がいろいろ置いてあります。
00:04:32これは「スウィート・ナッシングス」のクリーミーです。
00:04:34完璧ですね。
00:04:35人生が変わる味ですよ。
00:04:36ありがとう。
00:04:37オフィス内で隠れる場所はありますか?
00:04:39オフィス内に?
00:04:40ええ。
00:04:41通りの向かいの「11ハワード」に行って、上の階に上がるんです。
00:04:44私はそこを「会議室H」と呼んでいます。
00:04:45なるほど。
00:04:4611ハワードの2階には、デスクや椅子があって…
00:04:51つまり、オフィスから脱出するんですね?
00:04:53ええ、すぐ通りの向かいですから。
00:04:54でも、そこは…
00:04:551日の20%くらいは、通話などでそこにいますね。
00:04:59「オン・エアー」中ですね。
00:05:00非常に賢い。
00:05:01オン・エアーです。
00:05:02お見事。
00:05:03本当にありがとう。
00:05:04会えて本当によかったです。
00:05:09101号線の看板とは正反対の場所ですね。
00:05:11ええ。
00:05:12ええ。
00:05:13完全に正反対です。

Key Takeaway

AIRは100人規模のチームでAIを用いた既存資産の価値最大化を軸に事業を展開し、Vercelを開発の標準基盤として活用している。

Highlights

  • ニューヨークに拠点を置くクリエイター向けプラットフォームAIRのチーム規模は、過去1年で3倍に成長し、現在100人弱が在籍している。

  • AIRは既存のアセットの価値をAIで増幅させる製品を提供しており、ゼロから新しいコンテンツを作る作業とは異なるアプローチをとる。

  • ソフトウェア開発においてVercelを創業当初からのデフォルトツールとして活用し、製品構築のプロセスに不可欠な役割を担わせている。

  • オフィス内には木曜のパンケーキ朝食というチームの伝統行事がある。

  • 撮影クルーの作業環境として利用されるほか、ライブポッドキャストや広告代理店向けのトリビアナイトが開催されるスペースを備えている。

  • オフィスからすぐ向かいにある「11ハワード」の上階を「会議室H」と呼び、1日の業務時間の20%をそこで過ごすことがある。

Timeline

オフィス環境とチーム文化

  • ニューヨークにあるオフィスには木曜朝のパンケーキという伝統がある。
  • チームの信念として、クリエイティブな仕事の深層には人間性が存在し続けると定義している。

オフィスには親しみやすいキッチンエリアがあり、チームの結束を深める行事が定期的に行われている。AIRはクリエイティブな作業を人間中心のものと位置づけつつ、技術的な効率化を図る方針を掲げている。

Vercelの活用と製品コンセプト

  • ソフトウェア開発の組織作りにおいて、Vercelをデフォルトの基盤として選択している。
  • AIRのプラットフォームでは画像や動画のアセットをAIで掛け算式に増幅できる。

先進的な開発環境を維持するために、ビジネス開始時からVercelを不可欠な構築ツールとして導入している。製品の主目的は新規作成ではなく、既存のアセットを最大化し、価値を何倍にも広げることにある。

オフィス設備と運営の詳細

  • 過去1年でチームが3倍に成長し、65人がニューヨーク拠点に勤務している。
  • オフィスの向かい側にある「11ハワード」の上階を実質的な「会議室H」として活用している。

イベントスペースやプログラミング作業場だけでなく、犬同伴可能な職場環境を整えている。オフィス内のスペースが不足する際や通話が必要な時は、すぐ近くのホテル空間を活用することで、効率的な業務運用を実現している。

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