00:00:00Claude Codeを使用していて 記憶力のなさに
00:00:03毎回のセッションを まるでゼロから
00:00:05始めているように感じるなら このツールを
00:00:08チェックすべきです 全てを解決してくれます
00:00:10そのツールとは Obsidianです
00:00:12無料で 使い方も簡単です
00:00:14そして Claude Codeに永続的な記憶を
00:00:16持たせると同時に パフォーマンスを
00:00:19向上させてくれます
00:00:20これにより OpenClaudeのような他のツールが
00:00:22謳いながらも 完全に失敗していること
00:00:25つまり 私たちのことを実際に覚え
00:00:28本物の秘書のように振る舞うことが 可能になります
00:00:31Obsidianは 全方位において
00:00:33真の付加価値を感じられる 稀なツールです
00:00:36このレッスンを 非常に楽しみにしています
00:00:38それでは 早速始めましょう
00:00:40まずは Obsidianとは何かについて話します
00:00:42Obsidianは オーケストレーション層であり
00:00:46マークダウンファイル群の上にある 組織化層です
00:00:48「Vault」と呼ばれる 特定のフォルダ内にあります
00:00:51Obsidianは無料ですが オープンソースではありません
00:00:54しかし 作成したものは全て ユーザーの所有物です
00:00:58ベンダーロックインはなく Notionとは違います
00:01:00データは 完全に自分のものです
00:01:01私たちの視点から見た 真の価値は
00:01:05異なるメモやファイル フォルダが
00:01:09どう繋がっているか 可視化できる点にあります
00:01:11例えば ここに何かを開くと
00:01:13これが他の関連するメモやファイルと
00:01:15どう繋がっているか 見ることができます
00:01:18また 右側を見てわかる通り
00:01:19ビジュアルグラフもあり
00:01:21異なるドキュメントやプロジェクトの
00:01:24関連性を 示してくれます
00:01:25Obsidianには 巨大なプラグインコミュニティもあります
00:01:28本日お見せするのは
00:01:30Obsidianの 基本機能だけですが
00:01:32好みに合わせて 2,736通りもの拡張方法があります
00:01:37しかし なぜこれを気にする必要があるのか?
00:01:38Obsidianは あなたやClaude Code
00:01:42そして生産性に どう関係するのでしょうか?
00:01:44その答えを知るには
00:01:45これら2つと あなたとの間にある
00:01:48共生関係を 理解する必要があります
00:01:51まずは Obsidianと あなたの関係です
00:01:53ここから 何が得られるでしょうか?
00:01:55それは 先ほど見た通りです
00:01:56ファイルを確認し リンクを辿り
00:01:59繋がりを見つけ フォルダやメモの間に
00:02:02視覚的な洞察を 得ることができます
00:02:04問題は ユーザーとしてObsidianの
00:02:07価値を 最大限に引き出すためには
00:02:09これら全ての マークダウンファイルを作成し
00:02:13それらを リンクするように
00:02:15特定の方法で 書く必要があることです
00:02:16二重括弧を使い 目的のメモを探し
00:02:18リンクさせる作業を 確実に行う必要があります
00:02:20非常に面倒です 実際には誰もやらないでしょう
00:02:23今の時代 手作業でやる人はいません
00:02:25そこで 登場するのが Claude Code です
00:02:28Claude Codeが 全てを代行してくれます
00:02:30Claude Codeは 本質的に
00:02:33Obsidianの体験を 強化してくれます
00:02:35Claude Codeに 伝えたことが何であれ
00:02:38テキストでも プロンプトでも 思考の断片でも
00:02:40あるいは 単なるとりとめのない話でも
00:02:42Claude Codeに 渡したものは何でも
00:02:44適切なマークダウン形式の
00:02:48Obsidianファイルに変換し 全てをリンクさせます
00:02:50それにより メモやプロジェクト 思考に対して
00:02:55より深い洞察を 得られるようになります
00:02:56もし それだけの機能だとしたら
00:02:57私たちは 興味を持たないでしょう
00:02:59「自分の思考が見える」 素晴らしいことですが
00:03:00思考はすでに 脳内にあります
00:03:02これが Claude Codeにどう影響するのか?
00:03:03メモに組織化された 階層構造を作り
00:03:08実際に それらを全て繋げることで
00:03:11Obsidianは Claude Codeを改善します
00:03:14Claude Codeが あなたの専属秘書として
00:03:16振る舞っていると 考えてみてください
00:03:18意図的に この表現を使っています
00:03:20なぜなら そのようなユースケースこそが
00:03:23この状況で 最も大きな付加価値を
00:03:25生み出すからです
00:03:26個人的な コンテキストに関しては
00:03:28話題の幅が 非常に広くなります
00:03:31話している内容は 多岐にわたります
00:03:32日報や 作業中のランダムなプロジェクトなど
00:03:33Claude Codeに 投げているあらゆるものを
00:03:34想像してみてください
00:03:36膨大な量になり 時間とともに蓄積されます
00:03:392、3週間分の 日報であれば
00:03:41管理は 簡単でしょう
00:03:43では 数年分の 日報ならどうでしょう?
00:03:45これらは 積み重なっていきます
00:03:46メモが整理された システムを持ち
00:03:50互いに リンクされ
00:03:51一目見て 意味がわかる状態にすることは
00:03:53Claude Codeの 助けになります
00:03:56作業や 洞察の取得を
00:03:58依頼する際に
00:03:59ドキュメント間の 関係性を見つけ出すには
00:04:02この組織化が 役立つのです
00:04:04それが Claude Codeを助け あなたを助けます
00:04:08Claude Codeに 優れた性能と洞察を与えれば
00:04:10最終的に 恩恵はあなたに返ってきます
00:04:12やり取りに基づいて Claude Codeから
00:04:16より良い洞察を 得ることで
00:04:18将来のインタラクションも 改善され
00:04:21それらは 適切に注釈され
00:04:25Obsidian内で 整理されたファイルとなります
00:04:26そして 可視化できる あなたの元に届きます
00:04:29この全体像は 単なるブラックボックスではありません
00:04:31それが Obsidianによる付加価値です
00:04:34Obsidianは Claude Codeによって強化され
00:04:36ファイルを 整理することで
00:04:38Claude Codeの パフォーマンスを向上させ
00:04:40最終的に あなたを満足させます
00:04:43それが関係性であり
00:04:44この仕組みの 本質です
00:04:45チェイス 良い話だけど と思うかもしれません
00:04:50巨大なファイルシステムを 用意して
00:04:53延々と マークダウンファイルを放り込むだけで
00:04:56有能な Claude Codeなら
00:04:59全て処理できるのでは ないかと
00:05:01答えはある程度 「イエス」です
00:05:03これは スペクトラムのようなものです
00:05:05左端にいるのは 怠慢な
00:05:08一般的な ユーザーです
00:05:09Claude Codeを 秘書として使い 何でも投げ込みます
00:05:11データや ファイルが詰まった
00:05:13倉庫にいるような 状態だとすると
00:05:15床に書類が 散乱しているようなものです
00:05:16Claude Codeは 優秀なので
00:05:19これを処理することは 可能です
00:05:20しかし 無秩序には代償が伴います
00:05:22もう一つの代償は あなたへの影響です
00:05:25中身が 見えなくなります
00:05:27人間であるあなたは 膨大な情報を
00:05:29自分で 整理することができません
00:05:30そのため あなたもClaude Codeも
00:05:32フル能力で 稼働できていないことになります
00:05:34一方 スペクトラムの反対側では
00:05:36単なるフォルダ内の マークダウンファイルから
00:05:39一気に 突き抜けて
00:05:42Graph RAGシステムのようなものを 構築することもできます
00:05:44埋め込みや分析を 行うような
00:05:46超本格的な アプローチです
00:05:48問題は RAGアプローチは
00:05:50ほとんどの人にとって 過剰であることです
00:05:53それを 構築し維持することを
00:05:55ユーザーに期待するのも 酷な話です
00:05:56あちらが 「床に散らばった書類」なら
00:05:58こちらは 「議会図書館」です
00:06:01そこまで 必要ありません
00:06:04必要なのは 「中間の折衷案」です
00:06:05多くの場合 その最適な解決策が
00:06:07Obsidianなのです なぜなら書類の山でも
00:06:09議会図書館でもなく ただ整理された
00:06:11「書類キャビネット」が 欲しいだけだからです
00:06:13そして Obsidianは
00:06:15無料で使える キャビネットです
00:06:17実際のコストも 無料ですし
00:06:18トークンを 消費することもありません
00:06:20Claude Codeの上で 動作を重くするような
00:06:22フレームワークでも ありません
00:06:24正直に言って これは「タダで手に入る価値」です
00:06:26と言っても この動画の後に
00:06:28Obsidianを使えば 人生が変わり
00:06:30不可能だったことが 可能になる というわけではありません
00:06:35しかし これは稀に見る
00:06:37微増的な 改善策であり
00:06:39デメリットのない 純粋なプラス要素です
00:06:40道を歩いていて 誰かが
00:06:4120ドルくれると 言っているようなものです
00:06:45100ドルじゃないからと 断りますか?
00:06:46そんなことは しないはずです
00:06:49ありがたく 受け取るでしょう
00:06:50この動画は その20ドルの使い方の話です
00:06:51使うためには まずダウンロードが必要です
00:06:53obsidian.mdに アクセスするか
00:06:55Obsidianで検索し ダウンロードページから
00:06:56インストーラーを 実行してください
00:06:57いくつか 質問されます
00:07:01「Vaultを どこに置くか」
00:07:03「名前を 何にするか」を聞かれます
00:07:05Vaultとは 単にObsidianの
00:07:08管理用データが置かれる フォルダのことです
00:07:10フォルダの場所は どこでも構いません
00:07:12デスクトップでも 結構です
00:07:14そのフォルダが 「Obsidian Vault」になります
00:07:16このデモでは 便宜上
00:07:19そのまま「The Vault」と 呼びます
00:07:21このフォルダの中に 全ての
00:07:23マークダウンファイルが 保存されます
00:07:24Vault内には 「日報」 「リサーチ」 「プロジェクト」などの
00:07:26サブフォルダを 作ることができ
00:07:28「日報」の中に マークダウンファイルが入ります
00:07:30文字通り「ウォルト」と呼ばれます
00:07:31そして そのフォルダーの中に
00:07:33すべてのマークダウンファイルが保存されます
00:07:35ウォルトには サブフォルダーを作れます
00:07:39「デイリーノート」「リサーチ」「プロジェクト」などです
00:07:41デイリーノートの中に マークダウンファイルがあります
00:07:45その日のための すべてのデイリーノートが
00:07:48ただのテキスト文書として存在します
00:07:50ご覧の通り テキスト文書をクリックすれば
00:07:52Obsidianのドキュメントが開きます
00:07:56私がObsidianドキュメントと言う時は これのことです
00:07:57ターミナルのような場所で見ることもできますし
00:08:00実際にObsidianを開いて見ることもできます
00:08:02どちらも同じものです
00:08:02ダウンロードしたら
00:08:03ウォルトをどこに置くか決めてください
00:08:05おすすめは
00:08:07Cloud Codeのプロジェクトを置いている場所です
00:08:09ObsidianとCloud Codeを連携させるには
00:08:13そのウォルト内で 新しいプロジェクトを開始します
00:08:16ウォルトを作成したら
00:08:17あとはターミナルを開き
00:08:18ウォルト内のフォルダーに移動するか
00:08:21ウォルト自体の中で Cloud Codeを起動するだけです
00:08:23ここでは「Users/Chase/The Vault」の中にいます
00:08:27左側を見てみると
00:08:29すべてのファイルとフォルダーが表示されています
00:08:32これは私個人のもので
00:08:33ほとんどがコンテンツ制作に関連しています
00:08:35リサーチ、プロジェクト、人物、
00:08:38インボックス、デイリーノートなどがあります
00:08:40これらのファイルをCursorで見ると
00:08:43普通のマークダウンファイルに見えます
00:08:44実際に そうだからです
00:08:45Obsidianには特有の慣習がありますが
00:08:48それを誰が知っているでしょうか?
00:08:51Cloud Codeはその慣習を知っています
00:08:53ですから ウォルト内で作業する時は
00:08:55Cloud Codeに指示するだけです
00:08:57「cloud.md」ファイルの中で こう伝えます
00:09:01「全マークダウンファイルはObsidianの慣習に従うこと」
00:09:05さらに 世の中には無数のリポジトリがあり
00:09:08Cloud Code用のObsidianスキルを作成しています
00:09:11もし一歩進んで
00:09:13Cloud Codeに特定のObsidianスキルを与えたいなら
00:09:16「Obsidian skills repos」とググるか
00:09:19あるいは直接 Cloud Codeにこう言ってください
00:09:21「Cloud CodeとObsidianスキルのベストプラクティスを
00:09:25ウェブ検索して作成して」と。それだけで簡単です
00:09:28非常に簡単です
00:09:29では このマークダウンファイルによる
00:09:32記憶インフラのセットアップを使って
00:09:35どうCloud Codeを向上させるか話しましょう
00:09:36特にパーソナルアシスタントという立場からです
00:09:39その方法は「cloud.md」ファイルを使うことです
00:09:43今見ているのが それです
00:09:45「cloud.md」は 伝統的には
00:09:49プロジェクト内で使用するファイルで
00:09:50基本的にすべての規約を記述します
00:09:52また「/init」のようなコマンドも使えます
00:09:55そうですよね?
00:09:56Cloudがコードベース全体を自動的に解析し
00:09:59何をしているのか その理由を把握して
00:10:01この「cloud.md」ファイルに書き込みます
00:10:03これはシステムプロンプトのように機能します
00:10:06Cloud Codeは常にこれを参照し
00:10:09指示通りに動いているか確認するからです
00:10:12さて 比較的最近のことですが
00:10:15「cloud.md」ファイルや
00:10:20「/init」全般に反対する動きが強まっています
00:10:22これは 先月発表された
00:10:24「Evaluating agents.md」という研究を受けたものです
00:10:28「リポジトリ単位のコンテキストファイルは有効か?」という内容です
00:10:32このリンクは下に貼っておきます
00:10:33かいつまんで説明すると
00:10:35この研究が示唆しているのは
00:10:37「cloud.md」のようなものを使うこと
00:10:40つまり 特定の規約を強制するための
00:10:42システムメッセージの追加要素は
00:10:45実際にはAIシステムに悪影響を及ぼすという点です
00:10:49その理由は
00:10:50多くの場合 これらの規約が
00:10:54実際のプロジェクト作成の流れと矛盾するからです
00:10:58UIをあるセクションで作り
00:11:00バックエンドを別の場所で作り
00:11:01認証をまた別の場所で作っているのに
00:11:02常にすべての規約を読み込んでしまうからです
00:11:06つまり 多くの人が
00:11:08「cloud.mdを使うな」と言い始めています
00:11:10しかし、パーソナルアシスタントという文脈では
00:11:13私たちの慣習はコードに関するものではなく
00:11:16どのように考えるかという慣習や
00:11:19Obsidianに関連してどのように
00:11:20マークダウンファイルを書いてほしいかという慣習です
00:11:25その点において cloud.md は最適なのです
00:11:27cloud.md はそれにうってつけです
00:11:28Obsidianがこれを改善させてくれる理由の一つは
00:11:31これらのファイルがすでに整理されているからです
00:11:35この cloud.md ファイルを
00:11:39生きた文書にするのは非常に簡単です
00:11:41ここにあるのは、数週間にわたって
00:11:44ObsidianとCursorを使い続けた結果です
00:11:46私は決してObsidianのエキスパートではありません
00:11:48何ヶ月も使い込んできたわけではないのです
00:11:50しかし、3ヶ月後、6ヶ月後、9ヶ月後
00:11:53あるいは、わずか1ヶ月後であっても
00:11:55これに追記し続けていけば
00:11:57ObsidianとCursorの素晴らしい活用法ができます
00:11:59「すべてのノートを確認して
00:12:02cloud.md ファイルと比較してくれ」と言い
00:12:05「内容を一致させ、慣習を改善してくれ」と頼むのです
00:12:08そうすることで、パーソナルアシスタントとしてのCursorは
00:12:11どんどん理想の姿に近づいていきます
00:12:14あなたが望む「ジャーヴィス」のような存在にです
00:12:18それは、あなたに関する情報が増えていくからです
00:12:21本質的に、私たちが手に入れるのは
00:12:24「脳の中の脳」のようなものです
00:12:25このボルトシステム全体が「第二の脳」ですが
00:12:28この cloud.md はいわば
00:12:32「全皮質」のような役割を果たします
00:12:34実際に意思決定を行う部分であり
00:12:36私たちの思考テンプレートを一つのファイルに凝縮したものです
00:12:41必要に応じて、いつでも詳細を参照することができます
00:12:43これこそが、CursorとObsidianの
00:12:45関係性へのアプローチであるべきです
00:12:48最終的にこれらすべてを
00:12:52自分にとって有用なものにどう活用するかは
00:12:54もちろんあなた次第です
00:12:56最近の私の使い方は
00:12:58前回の動画でお見せした通りです
00:13:00まだ見ていない方のために説明すると
00:13:01それは基本的にCursorを
00:13:04超強力なリサーチエージェントとして使い
00:13:05YouTube検索スキルやNotebookLMと組み合わせる方法です
00:13:09そのワークフローから得られた
00:13:10膨大なリサーチ情報をどうしていると思いますか?
00:13:11すべてこの「第二の脳」に投入しています
00:13:13Cursorを、私が理想とする
00:13:15パーソナル・リサーチ・コンテンツ・アシスタントに
00:13:18進化させ続けるためです
00:13:21実は明日の動画では(少なくともその予定ですが)
00:13:25その具体的な方法を正確にお見せしようと思っています
00:13:27ユースケースを考える際に
00:13:29念頭に置いておくべきなのは
00:13:31もし自分専用のジャーヴィスがいたとしたら
00:13:33「彼は何を知る必要があり、何をする必要があるか」ということです
00:13:36そして、それをこのObsidianとCursorの
00:13:39エコシステムでいかに実行するかを解明することこそが
00:13:41大きな価値を生むポイントになります
00:13:42今日の話はここまでにしましょう
00:13:44この動画と対話が、少なくとも
00:13:47これら3つの関係性に
00:13:50光を当てることができたなら幸いです
00:13:52お互いをどう高め合っているかを理解すれば
00:13:54Obsidianで得られるものと
00:13:55そうでないものが明確に掴めるはずです
00:13:57多くの人にとって、この辺りは
00:13:59まだ少し曖昧な部分だと思うからです
00:14:01最後に、いつものように
00:14:02もしCursorについて
00:14:04もっと詳しく学びたいと考えていて
00:14:07非エンジニアの方や、あるいはエンジニアの方でも
00:14:07自身のプロセスを劇的に強化し
00:14:10実践的な活用方法を習得したいという方へ
00:14:12「Cursorマスタークラス」をリリースしました
00:14:14Chase AI+ コミュニティ内で公開しており
00:14:17詳細はコメント欄のリンクから確認できます
00:14:19本気でこれらを学び
00:14:21将来的にキャリアに繋げたいと考えているなら
00:14:22ぜひチェックしてみてください
00:14:24感想をコメントで聞かせていただけると嬉しいです
00:14:26また、概要欄にある
00:14:28無料の Chase AI コミュニティも覗いてみてください
00:14:29そこにも無料のリソースがたくさんあります
00:14:31AIの旅を始めたばかりの方も、ぜひ
00:14:33それでは、また次回の動画で
00:14:35お会いしましょう
00:14:37それではまた